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(旭カウンセリングルームの基本理念)
当ルームでは、「一方的に伺うだけのカウンセリング」ではありません。
「治療カウンセリング」「回復カウンセリング」をおこないます。
クライアント様には、「精神的、神経的症状の癒しの場」にしていますが、
適切な「助言」をさせていただきます。「心理学的な裏づけ」のある助言を
致しますので、「安心」「納得」していただけます。
クライアント様との「信頼の構築」が一番大切です。
美辞麗句は並べません。誠心誠意対応致します。
少し辛いかもしれませんが、「依存させない」「現状の問題から逃げない」
カウンセリングです。必ず回復していただきます。
万一、心療医が必要なら、クライアント様に適した医者を紹介させて
いただきます。その点の「医療機関との連携」はしております。ご安心ください。
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| 1日3人のみの完全予約制ですから、お電話でお申込ください。 |
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9月の「不登校」は多くの依頼が有り9割が解決できました。引き続き行います。
10月は「家族関係」「夫婦問題」「不安障害」「対人恐怖」「視線恐怖」などに重点を起きます。
11月〜12月は、カウンセリング全般に重点を置きます。
もっと気軽にお電話ください。色々お聞きください。
電話をお待ちしています。
06−6953−3792
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2008/12/01 電話カウンセリング・メールカウンセリング始めます! |
12月1日より、カウンセリングにお越しになる事が困難な方のために
電話カウンセリング・メールカウンセリングを開始します!
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社会的に経済状態が困難になっていますので、緊急的に
下記のとおり料金の変更を致します。
11月15日から、新規にカウンセリングを受ける方は
初回は、現状どおり 120分1万円 (検査料金含む)ですが、
2回目より 90分 8,000円 ⇒ 5,000円へ変更いたします。
カウンセリング内容は、これまでと変わりませんのでご安心ください。
お越しになる際は、「時間厳守」でお願いします。
今後も一層の研鑽に努めます。
当方のカウンセリング料金はどれだけ
「誠実慎重」にしているかによってご判断下さい。
どのような相談でも1人で悩まず気軽に電話して下さい。
誠実に対応致します。安心して下さい。
きっと満足(納得)して頂けるカウンセリングを行います。 |

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*質問は最後のページの お問い合わせ に遠慮なく書いて下さい。
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教育相談 |
不登校、いじめ、引きこもり、家庭問題、怠学など (解決実績が問題です)。
不登校の原因追求(後の症例文を参照して下さい) (相談内容)に掲載しています。
@、(教育問題の原点と彷徨う生徒) 定まらない教育(特色を失った学校での教育)に生徒たちは保護者の考えるように学習に興味関心を持つだろうか?
「ゆとり教育」と「詰め込み教育」など、教育現場でも迷ってしまう。ましてや、生徒はどうすれば良いのか。
「嫌気を示す生徒」も出てきても不思議ではない。何のための教育なのか?何を教えようとしている教育なのか?はっきりしない
そのような教育に「乗り遅れる生徒が出ても不思議ではない。」その上「見切り発車」「新幹線授業」をされてはたまったものではない。
そこに何が待ち受けているのか? A社会では目標を失ったニート、フリーター等が存在している。 皆が彷徨っているのです。教育の原点を見直す時期ではないでしょうか。人間として恥ずかしくない常識を教えないと、「挨拶」すら出来ない生徒も多く居ます。 B大人も安定していない社会で、 子どもに何を要求するのですか。社会の状況を見直し、教育の根本を問い直す
不登校、登校拒否、教師不信、学校不信、あらゆる現象が出ているのは何故でしょうか。一概に子どもを責める事が出来るでしょうか。
根本的に考えてみませんか。学校と保護者(一部のPTAでなく)が「教育とは何か」を語り合う場を設ける必要があります。また、各学校の特色を生かした教育を真剣に理解して頂かないと、その溝が埋まることはないでしょう。保護者も、もっと「家庭での会話」を大切にするようにして下さい。 |
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心理相談 |
うつ状態、パニック障害、不安状態、対人関係、 (対人恐怖、視線恐怖)、摂食障害、病的賭博等.。
@「パニック障害」の場合は、心療内科でのお薬と、カウンセリングの併用でないと回復しません。どちらかが欠けても治りにくいし、再発しやすい病気なのです。完全に回復させることが必要となります。
A「うつ病」は、単なる抑うつ感、悲哀感情とはことなり、「死にたい」と言う感情が脳裏をかすめたり、永遠に続く先の見えないトンネルに入り込んだもので絶望感に陥ります。決して励ましたり、なぐさめは逆効果になりますから、行ってはいけません。うつ病にたいする偏見が未だにありますが、誰もがいつ起こっても不思議なものではありません。
うつ病には投薬治療とカウンセリングを受けることが「楽」になります。「薬」の効き目には2、3週間かかる場合があります。その間、カウンセリングで「発病原因」を見つけることが「根本治療」には大切になります。統計によると人生のうちに一度でもうつ病やその周辺の病気にかかる人は20%前後もいて、5人に1人これらの病気にかかるほどありふれた病気なのです。
B「人間関係」「対人恐怖」「職場の問題」など。職場内での人間関係が上手くいかない人がいます。「しかと」を受ける人、それにより孤立感から「うつ状態」になる場合もあります。上司からのパワハラ、セクハラ、同僚からの「嫌がらせ」がみられます。下手すれば「雇用問題」にもつながりますから
早期に解決する必要があります。「法的な方法」を取らないと仕方ない場合もあります。そのような「不当な対応」を受けないないように助言も致します。。コミュニケーションの苦手な人に多いのですが、当然「言葉の表現指導」「対応の仕方」も助言致します。
C「夫婦間の関係」「家族の問題」(希薄になっている親子の関係)など。
また、夫婦のコミュニケーションが上手くとれず、いつも争いごとになってしまう人もいますが、対話能力(語彙能力の不足)が原因している場合があります。そのような人に「夫婦間の会話のあり方」も指導させて頂きます。 |
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介助者相談 |
| 家庭内の病人の世話などでストレス状態の人などを癒すカウンセリングです。
「高齢者メンタル治療」の病院の紹介も致します。その介護に疲れてストレスのために「神経症」状態の方の治癒を行います。
誰でもいずれは経験しなければならない「高齢者問題」です。相談する所が分からない人もいます。悩みぬいて「悲惨な結果」を生み出しています。
ご近所付き合いも希薄になっていて、1人で考え苦しんでいる方もいます。気軽に相談する場所が、カウンセリングルームなのです。 |
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旭カウンセリングルームより |
| 教師も体調を崩し休職に追い込まれる者も年々増加しています。
子ども達も精神的に参ってしまい「不登校」「いじめ」などで苦しんでいます。
スクールカウンセラーも相談件数が多く皆の相談に当たれないのが現状です。
その中で「お手上げ状態」の学校、教師、保護者も出てきています。
他に「夫婦間の問題」「経済的な問題」「家族関係の希薄」などで悩みぬいて
「自律神経失調症」を患ってしまう方もおられます。
当カウンセリングは、あらゆる「神経症」から「不登校」など学校問題
まで広く相談にのれると自負しております。 |
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